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ブログに綴る鉄旅の記録

旅行記を毎日ダラダラと綴っています。旧ブログ民の記事を順次引越し中。@付記事は現地・携帯からの投稿です。

指定期間 の記事一覧

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2009.10.15 (Thu)

191

2009.10.14 (Wed)

190

2009.10.13 (Tue)

189

2009.10.13 (Tue)

188

2009.10.12 (Mon)

187

2009.10.12 (Mon)

鎌倉車両センター253系Ne110編成

2009.10.11 (Sun)
253系横クラNe110編成(東京駅)


東海道線 東京駅

2009.10.11 (Sun)
東京駅

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青島の旅 -目次-

2009.10.10 (Sat)
中国山東省・青島の旅の「目次」です。

■1日目2009.9.4

青島の旅 その1 -青島に到着-
青島の旅 その2 -青島流亭国際空港-
青島の旅 その3 -青島啤酒博物館①-
青島の旅 その4 -青島啤酒博物館②-
青島の旅 その5 -青島啤酒博物館③-
青島の旅 その6 -青島啤酒博物館④-
青島の旅 その7 -青島啤酒博物館⑤-
青島の旅 その8 -青島啤酒博物館⑥-
青島の旅 その9 -青島啤酒博物館⑦-
青島の旅 その10 -桟橋回瀾閣-
青島の旅 その11 -青島の由来、小青島-
青島の旅 その12 -八大関景区-
青島の旅 その13 -青島国敦大酒店-
青島の旅 その14 -青島火鍋料理-

■2日目2009.9.5

青島の旅 その15 -五四広場①-
青島の旅 その16 -五四広場②-
青島の旅 その17 -新貴都集貿市場-
青島の旅 その18 -青島迎賓館①-
青島の旅 その19 -青島迎賓館②-
青島の旅 その20 -青島迎賓館③-
青島の旅 その21 -江蘇路基督教堂-
青島の旅 その22 -信号山公園①-
青島の旅 その23 -信号山公園②-
青島の旅 その24 -浙江路天主教堂-
青島の旅 その25 -青島鉄道駅-
青島の旅 その26 -膠州湾総督府(ドイツ総督府)-
青島の旅 その27 -天后宮-
青島の旅 その28 -欧州人監獄旧址-

■3日目 2009.9.6

青島の旅 その29 -青島市博物館-
青島の旅 その30 -日本に帰国-


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青島の旅 その30 -日本に帰国-

2009.10.09 (Fri)
■3日目 2009.9.6

前回の続き)全ての観光を終えてツアーは青島空港へ向かいます。

青岛流亭国际机场
P1040103.jpg
ツアーなので出発の2時間前と言わず、時間に余裕を持って空港に到着しました。国際線ターミナルは
2007年に完成したばかりで広くて綺麗です。
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青島の旅 その29 -青島市博物館-

2009.10.08 (Thu)
■3日目 2009.9.6

前回の続き)あっと言う間にツアー最終日、3日間の旅行なんてホント早いものです。最終日は、前日にも
ふれたけど、空港へ出発まで自由時間・・・のはずが、予定が大幅に変更されて、早めに出発して「青島市
博物館」を経由して空港へ行くこととなりました。

まぁ、さすがに腹が立ちましたね。何で勝手に自由時間を削減するんでしょう。えぇ、当然日本に帰ってから
旅行会社に脅迫状 もとい抗議の手紙書きましたよ。って言うか、このツアー自体が、【モニターツアー】って
名前で、一応レポート提出のお願いがあったので、そこに懇々と文句を書いてやりました。(苦笑)

青岛市博物馆
P1040089.jpg 
ホテルを出発して30分で「青島市博物館」に到着、↑ここは青島周辺の歴史的遺物を集めて展示している
歴史博物館です。この建物自体は2001年に建設されたもので新しくて綺麗で、中国にありがちなんですが、
土地の無駄遣いと思えるほど超巨大です。(いつも思うんですが、何で無駄に大きく造るんでしょうかね?
デカい方が威厳があるとでも思ってるんでしょうか?)
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青島の旅 その28 -欧州人監獄旧址-

2009.10.07 (Wed)
■2日目 2009.9.5


大きな地図で見る
前回の続き)「天后宮」を観光したあとはすぐ近くにある「欧州人監獄旧址」へと向かいました。
↑このGoogleMapには載っていませんが、“太平路”と“常州路”の交差する付近にあります。

欧州人監獄旧址(青島徳国監獄旧址博物館)
P1040074.jpg
「監獄旧址」はその名の通りドイツ統治時代の“監獄”です。当たり前ですが、租借地に中国の主権は
及ばず裁判所や警察ともに“監獄”も統治には不可欠な施設でした。現在は博物館になっているようです。

入り口まで来たものの、何が展示してあるかよく分からず入場料も割高で時間もなかったので今回はパス、
外観の写真だけ撮影して「監獄旧址」をあとにしました。(ちなみに、あとでネットで調べたところ、やっぱり
監獄内部が復元されて、ドイツ統治時代や日本統治時代の資料が展示してあるだけでのようです)

さぁ、これで旧市街の散策はタイムアップ。このあとは友人希望の“書城(大型ブックストア)での買い物
1時間”のためにタクシーを拾って新市街へ移動です。
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