FC2ブログ

ブログに綴る鉄旅の記録

旅行記を毎日ダラダラと綴っています。旧ブログ民の記事を順次引越し中。@付記事は現地・携帯からの投稿です。

中京・東海地方の鉄道 の記事一覧

静岡車両区313系2500番台T4編成

2012.06.07 (Thu)
313系静シスT4編成


東海道本線で活躍する313系2500番台。3両編成でT1編成~T17編成が静岡車両区に在籍。青春18きっぷの旅では313系+211系併結をよく見るが、これは313系のみの運行。
続きを読む »

伊豆箱根鉄道 三島駅 #2

2012.06.06 (Wed)
三島駅(2015年1月)


JR東海の三島駅南口は伊豆箱根鉄道駅舎の東側に隣接。(2015年の写真を追加しましたが、駅舎はの耐震補強工事にともない2013年に使用開始した新駅舎)
続きを読む »

伊豆箱根鉄道 三島駅 #1

2012.06.05 (Tue)
三島駅(2015年1月)


伊豆箱根鉄道の三島駅はJR三島駅南口の西側に隣接。駅舎内部には駿豆線の改札口やJRとの連絡改札口があります。(2015年の写真を追加しましたが、2012年と外観が異なります)
続きを読む »

伊豆箱根鉄道3000系

2012.06.04 (Mon)
伊豆箱根鉄道3000系3504編成


伊豆箱根鉄道3000系は老朽化した17m級旧型車両を置き換えるために自社発注した車両。3両編成で1979年~1982年に導入した普通鋼製の3501編成~3504編成と1987年・1997年に導入した軽量ステンレス製の3505編成・3506編成の計6本が在籍。

伊豆箱根鉄道1300系

2012.06.03 (Sun)
伊豆箱根鉄道1300系1301編成


伊豆箱根鉄道1300系は西武鉄道から西武新101系を譲受した車両。2008年12月から営業運転を開始。3両編成で1301編成・1302編成の2本が在籍。

JR東海 リニア・鉄道館(SCMAGLEV and Railway Park) #14

2012.05.06 (Sun)
鉄道ジオラマ


リニア鉄道館の名物言える日本最大規模の鉄道ジオラマ。横幅約33m×奥行き約4~8mの精緻なジオラマで、東京から大阪にかけての沿線風景や観光名所を再現した街並みを新幹線を始めとする各種鉄道模型が走り抜けます。
続きを読む »

JR東海 リニア・鉄道館(SCMAGLEV and Railway Park) #13

2012.05.05 (Sat)
117系S1編成


館内の展示車両に続いて最後は屋外に展示されている車両を紹介します。

117系は国鉄が1979年から1986年に製造した直流近郊形電車。1987年の国鉄の分割民営化でJR東海とJR西日本が承継。そのため関東に住んでいると馴染みなし。S1編成は2010年に廃車。JR東海のコーポレートカラーから旧国鉄色に塗り替え3両に減車して静態保存されてます。

思うに、この117系は館内の歴史的価値を認めて保存している車両とは違い車内が来館者の休憩用スペースに使用されているので5年、10年と経ち劣化すれば終わりかも。
続きを読む »

JR東海 リニア・鉄道館(SCMAGLEV and Railway Park) #12

2012.05.04 (Fri)
モハ165形108


クモハ165形は勾配線区、寒冷地向けに開発された165系急行列車の先頭車。クモハ165-108は1963年製造。信越本線・中央本線などで使用され急行「アルプス」などの山岳夜行列車としても活躍しました。
続きを読む »

JR東海 リニア・鉄道館(SCMAGLEV and Railway Park) #11

2012.05.03 (Thu)
収蔵車両エリア


メインホール奥の収蔵車両。収蔵車両は側面に近づくことはできず妻部を柵越しに眺めるだけ。
続きを読む »

JR東海 リニア・鉄道館(SCMAGLEV and Railway Park) #10

2012.05.02 (Wed)
収蔵車両エリア


メインホール奥の収蔵車両。収蔵車両は側面に近づくことはできず妻部を柵越しに眺めるだけ。
続きを読む »

JR東海 リニア・鉄道館(SCMAGLEV and Railway Park) #9

2012.05.01 (Tue)
収蔵車両エリア


メインホールの展示車両の次は収蔵車両。ただし、収蔵車両は側面に近づくことはできず妻部を柵越しに眺めるだけ。では、右から順に紹介します。
続きを読む »

JR東海 リニア・鉄道館(SCMAGLEV and Railway Park) #8

2012.04.30 (Mon)
在来線エリア


381系から紹介してきた在来線エリアも残り1列。最後は向かって一番右側の機関車の列。
続きを読む »
 | HOME |  Next »